可能性を感じる古着

こんばんは。

Armsの山崎です。

僕は夏でも羽織れる薄手の長袖が好きで、夏でも長袖でいることが多いです。

薄手とはいってもテロテロでチープに見える生地感は好みではなく、僕が古着を好きになるきっかけとなった、ヴィンテージのレイヨンシャツのような生地感やコットンが好きです。

店内にも僕が欲しい薄手の長袖入れました。

普通に欲しいです。

80’s “CAFE” rayon shirts
size 1
滑らかなレイヨンで比翼仕立て。
デザインはイタリアで作られたのはアメリカ。
なんかタグ見なくてもその感じが伝わる服。



80’s “Calvin Klein Sport” cotton shirts
size M
マイアミスタイル。
薄手のコットンで良い黄色。
これも比翼仕立て。




“Unknown” zebra pattern shirts
size fits L
胸ポケ付き。
こんな派手な柄着れないよ〜なんて言わずに袖を通してみてください。
素材はコットンポリ⁈だと思います。




80’s “St. Remo” silk shirts
size XXL
このディテール的に襟を立てれるのかなと思いましたが、微妙に立たないしただのデザイン。
まさかのこれも比翼仕立て。
着るとこんな感じ。
それにしても似合いますね。
着てるの見ると欲しくなります。

僕はもしかしたら比翼仕立てが好きなのかもしれません。笑

今日紹介した服は可能性を感じる古着だと思います。

ブランドや年代、カルチャーなんかも全て取っ払ってフラットに見てみてください。

今日はこの後先輩とご飯なのでここら辺で。

END

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